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ブッポウソウ
2013年 夏の鳥

ブッポウソウといえば、お隣の県が繁殖地として知られていますが、今年は山口県でも繁殖している所を見かけました。
・・・とはいえ、どなたかが電柱に掲げた巣箱での繁殖です。

ブッポウソウ

ブッポウソウ
7月中旬の撮影です。この時巣箱の雛も、かなり大きくなっています。
お腹をすかせた雛のために、セミを捕ってはせっせと巣箱に運んでいました。

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テーマ:写真日記 - ジャンル:日記

ブッポウソウ | 23:10:19 | Trackback(0) | Comments(2)
アカショウビン
2013年 夏の鳥

5月末に出会った(Fire bird)です。

去年と同じところで、同じ枝です。今年も沢山の方が撮影をしていました。

アカショウビン
来年も来てくれるかな?

テーマ:写真日記 - ジャンル:日記

アカショウビン | 23:08:44 | Trackback(0) | Comments(0)
イワツバメ
2013年 夏の鳥

ブログをずっと休んでいましたが、鳥撮りはそこそこ行っていました。
そこで今年出会った忘れえぬ野鳥たちを、何回かに分けて紹介することとします。
あ(不定期になるかも知れませんが・・・^^;)

初見だったイワツバメ。5月下旬の撮影でした。

イワツバメ  イワツバメ
渡ってきて間もなくだったのかな。忙しそうに巣の素材を集めていました。

イワツバメ
こちらは水浴び中。実に気持ち良さそうでした^^

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イワツバメ | 20:55:39 | Trackback(0) | Comments(0)
カワセミ~子育て終了?
MFのカワセミ(女の子)です。

カワセミ

カワセミ
よく見ると羽はボロボロでかなり傷んでいます。
おそらく子育てで忙しいシーズンを送ったのでしょう。

カワセミ
お腹の色が白っぽくなっていますが、抱卵したらこうなるそうです。

カワセミ
早く栄養をつけて、また鮮やかかな羽色になってほしいですね。

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カワセミ | 23:25:49 | Trackback(0) | Comments(0)
英彦山の生き物
お盆の九州シリーズのラストです。

佐賀から80キロほど車で走って、福岡県の英彦山へトレッキングに行きました。
英彦山は福岡県では有名な探鳥地です。

キビタキ? 幼鳥
駐車場からほど近いところで、出会った野鳥です。
幼鳥のようですがキビタキかな~?

ソウシチョウ  ソウシチョウ
しばらく歩くとソウシチョウに遭遇しました。外来種です。
韓国岳でも数多く見かけました。生息区域はかなり広がっているようですね。

アサギマダラ
アサギマダラがヒラヒラしていました。これから山を降りるのかな?

ニホンシカ
シカにも出会いました。ワタシと目が合っても黙々と食事をしていましたよ。
食事の邪魔しちゃわるいので、ワタシの方がここから離れました^^;

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動物 | 22:32:26 | Trackback(0) | Comments(0)
有明海の生き物
カササギを見に佐賀に来たので、シギチの飛来地の有明海に行ってみました。

しかし干潮時だったので、シギたちははるか沖のほうに・・・
双眼鏡で確認すると、ダイゼンやハマシギが多くいたようです。

しかたないので、有明海の生き物を撮ってみました。

シオマネキ
シオマネキです。赤いハサミが特徴的です。

シオマネキ
何かの気配を感じると、すぐに巣穴の中に入ってしまいます。
結構すばしっこいですね。

ムツゴロウ
有明海といえばムツゴロウです。初めて見ました。
青い斑点があるのが特徴です。

このムツゴロウ、近年数が増えているようです。

ムツゴロウとトビハゼ
ムツゴロウよりひと回り小さいトビハゼです。干潟ではおなじみですね。
これもすばしっこくて、ワタシの気配ですぐに泥の中に隠れてしまいます。

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動物 | 00:33:43 | Trackback(0) | Comments(0)
カササギ
霧島で2座ほど登山した後は、一度見てみたいと思っていた、カササギを見に佐賀に寄りました。

カラス科のカササギですが、生息地域は局地的で、主に佐賀平野に多いと図鑑に書いてありました。
(近年は北海道でも繁殖しているらしいですね)

佐賀平野のどのあたりにいるのか、全くわかりませんでしたが、探してみると案外あっさりと見つかりました。

カササギ
最初に見かけたカササギです。この後、電線や電柱に止まっているカササギをよく見かけました

カササギ
住宅街にいたカササギです。長い枝をくわえていますが、今頃巣の補修でもするのでしょうか?

カササギ
畑で追いかけっこをしていたカササギ2羽です。エサの取り合いだったのかな。

カササギ
駐車場のフェンスですが、いきなりワタシのそばに降り立ったカササギです。
嘴の下が赤いのは怪我をしているのかな?

わずかの時間でしたが、結構カササギを見ることができました。
カラス科だけあって、普通のカラスと動きは似ています。
佐賀平野では主にハシボソガラスを多くみましたが、両者が一緒に並んでいる場面はありませんでした。
住み分けをしているんでしょうか??

このカササギは少しずつ生息地域が広がっているといわれています。いずれ山口県でも見ることが出来るようになるかもしれませんね^^

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カササギ | 22:46:17 | Trackback(0) | Comments(0)
高千穂峰(1574m)
14日の午後からは高千穂峰への登山です。
ここは2010年の11月13日に一度登っています。(そのときの記事はこちら

前回は龍馬伝の影響で登山者が多かったですが、この日はその時の1/4以下でしょうか。。。

今回の登山タイム:登山口(11:50)→御鉢登り(12:20)→御鉢(12:55)→背門丘(せとを)(13:20)→(13:50)→山頂(14:00)→背門丘(14:15)→御鉢(14:30)→登山口(15:10)

高千穂河原ビジターセンター登山口
登山口の様子。

御鉢への登り
しばらく歩くと御鉢への登りが始まります。
前回の写真と比べたら分かるのですが、赤褐色の地肌が見えなくなっています。これは新燃岳の噴火の火山灰が積もっているからです。
砂浜を歩いているようで、かなり足を取られて歩きにくいです。

中腹より
中腹から下を見ています。ここまで休み休みで歩いています。

馬の背と高千穂峰  御鉢馬の背  高千穂峰
ようやく登りきり、御鉢の馬の背を歩きます。ここもかなりの火山灰が・・・

それでも馬の背を歩くのは気持ちいいですね。風も程よく吹いていました。

背門丘  中腹より
左の写真は背門丘(せとを)から最後の登りです。これも火山灰があり、かなりしんどかったですね。

右の写真は中腹から背門丘・御鉢馬の背を望んでいます。

山頂  天の逆鉾
山頂は前回と同じ写真ですね。
この時日差しはあるのですが、ゴロゴロと雷が鳴っています。
これは降るかな?と思い、休憩もそこそこに降りる事としました。
ビジターセンターの登山口付近で雨が降りはじめました。ぎりぎりセーフという感じです。

この後、龍馬とお龍さんも入ったという、塩浸温泉に行きました。
こじんまりした温泉で320円です。人も少なくのんびり入る事ができました^^

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山登り | 21:31:17 | Trackback(0) | Comments(0)
韓国岳(1700m)
久々の更新です。
5月末に出張から帰ってきて、ちょっと忙しい日々が続いていました。
しかし今年の夏は暑いですね。ワタシはなんとかバテずに暮らしています^^;

お盆休みが14日~18日まであったので、九州の方をブラブラしたきました。

14日は登山デーで韓国岳と高千穂峰を登ってきました。
100名山は25座目となります。

韓国岳はいくつかルートがあるようですが、今回は大浪池コースを歩きます。

登山タイム:登山口(6:05)→(6:45)大浪池南(6:50)→(7:45)大浪池北・東ルート(7:50)→(8:40)山頂(9:00)→大浪池北(9:35)→(10:25)大浪池南・西ルート(10:30)→登山口(11:00)


登山口
大浪池コースの登山口です。県道1号線沿いにあります。
駐車場も県道沿いにあり20台くらい停められそうです。

大浪池南側
しばらく森の中を歩きますが、池の近くになると視界が開けて明るくなります。
写真は東コースから池の南側を見ている写真です。

大浪池と韓国岳
東コースをしばらく歩いた所から見る、韓国岳と大浪池です。
大浪池は火口湖で日本で一番高いところにあるそうです。

山頂への登り
東ルートで大浪池を半周すると、韓国岳へ登り一辺倒となります。
この登りは結構キツくて休み休み登ります。

韓国岳山頂と三角点  山頂からの大浪池  新燃岳
韓国岳山頂の様子の3枚です。看板の裏側には温度計がありまして、確認すると28℃でした。
風も心地よく吹いていて、体感温度はもう少し低く感じられます。

右の写真は新燃岳がわずかに見えます。2011年1月26日に大噴火をしました。
いまだに入山規制がありまして、立入禁止となっています。
新燃岳の奥には高千穂峰も見えるのですが、この日はガスがかかっていて確認できませんでした。

大浪池南側  大浪池と韓国岳
下りは大浪池西コースを歩きました。
左の写真は西コースた高い位置から見る南側です。

この後登山口に戻って、次は高千穂峰に登る為に、高千穂ビジターセンターへ向かいました。

テーマ:写真日記 - ジャンル:日記

山登り | 22:21:50 | Trackback(0) | Comments(0)

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