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セイタカシギとアオアシシギ
6月26日の撮影です。ちょっと時期外れのようですが、当地に旅鳥が来てくれました。

セイタカシギ
足が長いセイタカシギ。うらやましい…^^;

アオアシシギ
最初はタカブシギと思いましたが。アオアシシギと教わりました。

セイタカシギとアオアシシギ
当地では仲良く行動をしていたようです。この先も一緒に旅を続けるのかな?

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テーマ:写真日記 - ジャンル:日記

野鳥 | 23:41:29 | Trackback(0) | Comments(0)
ハヤブサ
ハヤブサです。トビ以外の猛禽は久々でした。

ハヤブサ
空抜けで尚且つトリミングしています^^;

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ハヤブサ | 22:15:46 | Trackback(0) | Comments(0)
トビ
いろいろな所でトビをよく見ます。

トビ
定番の電柱の上。

トビ
漁港にて。この魚はどこかで拾ってきたのでしょう。
※ちょっと見苦しいところがある写真です。

トビ
船上の浮きクレーンのジブ先端にて。

トビ
船着場の電灯の上。

トビ
バス停にて。

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トビ | 04:56:53 | Trackback(0) | Comments(0)
オオヨシキリ
オオヨシキリ、新緑のヨシ原にて。

オオヨシキリ
大きな口大きな声でギョギョギョギョシ、ギョギョギョギョシと元気よく囀っていました。

テーマ:写真日記 - ジャンル:日記

オオヨシキリ | 22:14:20 | Trackback(0) | Comments(0)
キビタキ
暑い日が続くようですが、キビタキは森林で元気にさえずっています。
キビタキ

テーマ:写真日記 - ジャンル:日記

キビタキ | 04:26:58 | Trackback(0) | Comments(2)
キセキレイ~サイドミラーにて
普段はこのような水辺で見ることが多いキセキレイです。
キセキレイ

しかしこの日は自動車のサイドミラーにいました。

キセキレイ
ここはオレの縄張りだぞ!

キセキレイ
あ!だれだ?!不審者発見!

キセキレイ
あっちに行けよ。ここはオレのテリトリーだぞ!

キセキレイ
ヨシ!不審者を追っ払ったそ。勝利の雄叫びだ~

テキトーにセリフをつけてみました^^;

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キセキレイ | 22:27:26 | Trackback(0) | Comments(0)
イソヒヨドリ
あ!青い鳥! オオルリかなってカメラを向けるとイソヒヨドリでした(残念)

イソヒヨドリ
イソヒヨドリは見たことは何度もありましたが、今回が初撮りです。

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イソヒヨドリ | 09:12:30 | Trackback(0) | Comments(0)
ゴイサギ
地元に戻ってきています。
さっそくいつもの公園に行ってみると、池にはハスの葉が生い茂っていました。

ゴイサギ
その池の奥でなにかが動いています。

ゴイサギ
回り込んで確認するとゴイサギでした。幼鳥ホシゴイは撮った事もあるのですが、ゴイサギは初見初撮りです。

ゴイサギ
意外や近くに寄っても逃げないので、こんな写真も撮れました^^

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ゴイサギ | 22:26:27 | Trackback(0) | Comments(2)
久住山(1786m)
6月6日ですが九重連峰の久住山に登ってきました。100名山は21座目となります。
お目当ては一面に咲くミヤマキリシマでしたが、今年は1週間~10日間くらい開花が遅れているということで、ピーク前の登山でした。
今回は一般的な牧ノ戸峠コースを通りました。

登山タイム:牧ノ戸峠登山口(6:25)→沓掛山(7:00)→扇ヶ鼻分岐(7:45)→星生山分岐(8:00)→久住分かれ(8:30)→(9:00)久住山山頂(9:15)→久住分かれ(9:35)→星生山分岐(10:10)→扇ヶ鼻分岐(10:25)→沓掛山(10:50)→牧ノ戸峠登山口(11:15)

九重連峰
早朝の九重連山です。久住山はどれか分かりません^^;

久住山登山口
牧ノ戸峠登山口。このコースは登山道がしっかり整備されているので、迷う事はほとんど無いと思います。

黒岩山と登山口駐車場
しばらく登ると視界が開けてきます。登山口方面を望んでいます。

沓掛山山頂
約30分で沓掛山(1503m)に到着します。

ミヤマキリシマ  星生山方面  沓掛山周辺
この沓掛山周辺のミヤマキリシマはそこそこ咲いていました(ピークには遠いですが)
右の写真は沓掛山を通り過ぎて、振り返って沓掛山周囲の写真です。

ボケの花  イワカガミ  コケモモ

ツクシドウダン  マイズルソウ  ハルリンドウ
沓掛山を通り過ぎ、久住分かれ手前までは結構花を確認する事が出来ました。
イワカガミはかなり開花していて、登山者の目を楽しませてくれました。

扇ヶ鼻分岐周辺
扇ヶ鼻分岐から登山口方向を望んでいます。

登山道~久住山
星生山分岐を過ぎ、しばらくすると三角形の久住山がハッキリと確認できます。

久住分かれ~久住山
小屋の先に久住分かれがあり、中岳との分岐となっています。
小屋はトイレもあります。(使用はワンコイン¥100必要です)

久住山に向かう
久住分かれからは久住山山頂を目指すのみ。最後の頑張りどころとなります。

久住山山頂
久住山山頂です。山頂には温度計もありまして、この時は15℃でした。

三俣山方面  星生山方面
山頂からの展望は360度です。左の写真は三俣山が見えていますが、その左側にある噴煙方向(硫黄山)は立入規制があるようです。

阿蘇山
山頂からは阿蘇山もハッキリ確認できました。

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山登り | 22:02:23 | Trackback(0) | Comments(0)
アマサギ
約10日ほど前に撮ったアマサギです。田植え直前の田んぼで数羽が食事中でした。
レンズ越しによく見てみると、アマサギの変化に気がつきました。

アマサギ
こちらはオーソドックスなアマサギです。

アマサギ
嘴が婚姻色になっているアマサギです。

アマサギ
嘴と目が真っ赤になっているアマサギです。
分かりにくいのですが足も赤くなっています。

アマサギ  アマサギ
食事中のアマサギたちです^^

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アマサギ | 04:22:35 | Trackback(0) | Comments(0)
阿蘇山(1592m)
ちょっと間があいてしまいましたが、5月15日に阿蘇山に登ってきました。100名山は20座目です。
翌日の16日には、小規模ながら噴火したと聞き少々ビックリしましたが、この日も火山ガスは噴いていました。(例年よりガス量は多いそうです)
なので15日も一部立入禁止区域が設定されていました。

阿蘇山は世界一のカルデラを持ち、根子岳・高岳・中岳・杵島岳・烏帽子岳の5岳の総称で、今回のような最高峰の高岳・中岳を登るのが一般的なようです。

登山タイム:仙酔峡登山口(7:30)→高岳火口壁(9:10)→高岳(9:20)→中岳(9:40)→高岳(10:00)→高岳火口壁(10:10)→仙酔峡登山口(11:45)


早朝の阿蘇山  早朝の阿蘇山
早朝登山口までに行くまでに撮った阿蘇山です。霧なのか雲なのか・・・あるいはガスなのかハッキリしません。

仙酔峡登山口  ミヤマキリシマ
左はちょっと登った所から登山口を見ています。この頃はミヤマキリシマの見頃となってきていました。
しかし今年は火口からのガスの影響で、色付きも悪くツボミの状態で枯れているのも結構あるようです。
右の写真は登山道に咲いているミヤマキリシマで、ガスの影響があまり無い所なので、キレイに色付いていました。

登山道  登山道  登山道
登山口からは永遠と長い登りが続きます。
右の写真のようにロープを伝って登るところもありました。
このロープあたりから風向きにより、ガスが流れてきます。少しのどに刺激を感じます。

火口壁~九重連峰  高岳
1時間40分でようやく登りきり火口壁に到着です。ここからは九重連峰が確認できました。
稜線を少し歩くと、最高峰高岳はもうすぐです。  

高岳山頂  一等三角点
高岳山頂からも九重連峰が見えました。一等三角点もあります。

中岳  中岳山頂
高岳から中岳へ進みますが、この稜線を歩くのが適度な風がありとても快適でした。
右は中岳山頂です。

立入禁止区域  中岳から高岳へ
本来なら中岳からは展望所を経て、仙酔峡登山口に戻るのが最短ルートなのですが、ガスの影響で立入禁止となっていました。なので中岳からは高岳往復ルートとなります。

火口壁からの下山道  鷲ヶ峰
今度は火口壁からは永遠と下りになるのですが、岩や石の道はとても歩きにくいです。何度か転びました;;
右はクライマーのメッカと言われている鷲ヶ峰です。事故が何度もあったようで現在は立入禁止となっているようです。

仙酔峡登山口  ミヤマキリシマ
昼前になると登山口は、ミヤマキリシマ目当ての観光の方たちが沢山いました。

阿蘇山  阿蘇山
右の写真は北側から見る阿蘇山で、左は南阿蘇から阿蘇山を望んでいます。

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山登り | 18:31:08 | Trackback(0) | Comments(0)

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